脳力開発・モティベーション産業のリーディングカンパニー 株式会社エス・エス・アイ

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エス・エス・アイは真の豊かさと自己実現を提供する会社です

私たちは、「成功は忍耐と努力の賜物である」と教えられ、その精神的な試練に打ち勝った人だけが、富や名声を享受できると長年、信じ込まされてきました。しかし、実際の成功者たちの人生を見てみると、そこにはある共通する成功理論や、実践論が隠れていることに気づきます。
また、人間の脳についての研究が進むにつれ、願望実現や目標達成は、脳の生理的機能の働きいかんによって導かれるものであることが解明されてきました。
エス・エス・アイは、「人生の目標を設定し、それを達成すること」を“自己実現”または“成功”と定義し、「一人でも多くの人が自己実現を果たすこと」をミッションとして30年近い年月を歩んでまいりました。

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1976年 SSI脳力活性研究所設立
1979年2月東京都渋谷区にて株式会社エス・エス・アイ人材活性研究所設立
8月社名を株式会社エス・エス・アイ人材活性研究所とする
9月サイコフィードバック・システムを用いた脳力開発システム『SSPSシステム』を発売
1986年3月 社名を株式会社エス・エス・アイとする
4月脳力開発を中心とする出版事業に進出 (子会社トレンド出版、のちの騎虎書房設立)
11月営業拠点を東京都新宿区西新宿に移転
1987年2月『KLAUS1000PF』を発売
9月 自己開発プログラム制作販売会社、米国ナイチンゲール・コナント社との間で、同社が扱う全プログラムの日本における独占出版販売権を取得
1988年5月 米国のナポレオン・ヒル財団と提携、同財団から書籍、オーディオソフトおよびノウハウの日本における独占出版販売権を取得
1989年6月『ナポレオン・ヒル・プログラム』を発売
9月本社を東京都新宿区西新宿に移転
1990年10月 米国J・マーフィー・トラストと提携、マーフィーの書籍およびプログラムの日本における出版販売権を取得
1991年9月『ジョセフ・マーフィー・ゴールデンプログラム』を発売
1994年4月 本社を東京都新宿区西新宿新宿住友ビルに移転
9月『マクスウェル・マルツ・プログラム』を発売
1996年2月4倍速テープ速聴機「4GX-SS36」を発売
10月4倍速テープ速聴機「4GX-M100R」を発売
11月大阪支店を開設
1998年2月福岡支店を開設
2000年11月カスタマーサポートセンター設立
12月英語習得プログラム『ピーカボー・プログラム』を発売
2001年7月4倍速CD速聴機『4GX-M200R』を発売
2002年11月『KLAUS Z-8888』を発売
2004年3月札幌支店を開設
2005年10月 脳力開発モバイルツール『COVO』を発売
2006年1月4倍速CD速聴機『4GX-Hi-END limited』を発売
7月 脳力開発モバイルツール『COVO』を『COVO perfection』としてバージョンアップ
2007年11月『SATメンタル・ヘルス・プログラム』を発売
2008年6月 脳力開発モバイルツール『COVO perfection』を『COVO HI-END』としてバージョンアップ
8月米国デール・カーネギー協会と提携
9月 『デール・カーネギーズ・ヒューマン・モティベーション・システムズ』を発売
2009年2月『ブライアン・トレーシー・コーチング・プログラム』を発売
2010年6月『SSPS-V3プログラム』を発売
2011年10月次世代型COVOである『COVO Quattro』発売

<創業期>1976〜85年

「バイオフィードバック装置」に着目し、「科学的な方法で、自己開発や脳力開発を行う会社」としての基盤がつくられた時期です。自身の劣等感をぬぐうために始めた「自律訓練法」。これを生かした脳力を伸ばす仕事がしたいと田中孝顕が考えたのは、大学3年のときでした。その後「脳波バイオフィードバック装置」を知ったことをきっかけに、田中の夢は展開していきます。
「脳波バイオフィードバック装置を使った脳力の開発。大脳マネジメント」これが、当時、田中が抱いた夢でした。
時は過ぎ、1976年、国産のバイオフィードバック装置が開発されます。31歳になっていた田中は、この装置の販売を始めました。しかし、結果はといえば、一年間で一台しか売れないというのが現実です。田中は、考えました。そして思案の末に、目標必達のテープというソフトウェアとハードウェアのセット販売を思いついたのです。このアイデアが当たり、現在、販売している『SSPS-V3プログラム』の初代に当たる『SSPSシステム』が生まれました。

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1976年 SSI脳力活性研究所
銀座の共同事務所を間借りしてのスタート。
国産の「脳波バイオフィードバック装置」を催眠療法や自律訓練に関係のある大学研究機関へ売り込んでいきました。

1979年 株式会社エス・エス・アイ人材活性研究所
目標必達のテープとハードウェアのセット販売を開始。「バイオフィードバック」から「サイコフィードバック」へと名称を変え、脳力開発システム『SSPSシステム』が誕生しました。

1985年 書籍がベストセラーに
「サイコフィードバック」を知ってもらうために『驚異のサイコフィードバック』を出版。
その後に書いた『大脳マネジメント』が、「成功」に興味を持つビジネスパーソンや学生を中心にベストセラーとなりました。

<成長期>1986〜93年

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ナポレオン・ヒルをはじめとする米国のプログラム権利を取得していくと同時に、出版やセミナーなど、事業を拡大していった時期です。
社名を現在の「株式会社エス・エス・アイ」とし、脳力開発を軸に、プログラム販売だけでなく出版事業にも進出しました。
また、ソフトウェアの充実を図るため、米国のナイチンゲール・コナント社、ナポレオン・ヒル財団などより、出版販売権を取得したのもこの時期です。拠点を東京都新宿区西新宿の国際ビルに移し、脳力開発会社としての頭角を現し始めました。

1989年『ナポレオン・ヒル・プログラム』発売
『ナポレオン・ヒル・プログラム』の販売取得件が欲しい、この思いに駆られた田中は単身渡米を実行します。
そして、なんと五度目にして当時の財団理事長、クレメント・ストーン氏との面会を果たし、契約を結んだのです。
帰国後、契約書をじっくりと読み、その契約金の高さに驚くも、必ず売れると信じ、1年弱でプログラムを完成。たちまちヒット商品となりました。

<発展期>1994〜2004年

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脳力開発における「速聴」の可能性に着目し、オリジナルの速聴機の開発に力を注ぎ、「全脳活性」の必要性を世に広めた時期です。
1994年に、拠点を東京都新宿区西新宿の新宿住友ビルに移転します。「速回しした音声を聴いていると、時間の節約ができるだけでなく、頭の回転が良くなる」という情報に着目し、「速聴の有効性」について検証をする一方で、速聴機の開発研究を行いました。
1996年には、「速聴機」の販売を開始。「速聴」は脳活性のために有効なツールとしてメディアでも取り上げられ、エス・エス・アイの代名詞的な商品へと成長していきました。
さらに、2003年には、これまでの日本での活動が認められ、田中孝顕が日本人で始めての「ナポレオン・ヒル・ゴールドメダリスト」になりました。

<進化期>2005〜

オーディオ分野、IT分野における時代の変遷に合わせて、プログラムの形態、速聴機の形態も変化してきました。それに合わせて、これからも新しいスタイルでの自己開発・脳力開発を提案していきます。
脳活性ブームが起こり、脳力開発はより一層、広く一般に浸透し、身近なものへとなりました。
そのような時代の流れのなか、『CD速聴機』よりも、手軽に「速聴」ができるツールとして、SDカード対応の脳力開発モバイルツール『COVO』を開発します。2008年には、「サイコフィードバック・システム」を搭載し、一台で「速聴」と「アルファライゼーション」を可能にし、各種プログラムへの取り組みがスムーズになっていきました。
今後は、iPadやスマートフォンなどを視野に入れた、新たな『COVO』を開発していく予定です。
また、多くの人が抱えるメンタル面の不安などに焦点を当て、メンタル・ヘルスの分野にも取り組むようになりました。

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2005年『COVO』発売
いつでも、どこでも脳力開発ができるようにと開発された脳力開発モバイルツール。
数度のバージョンアップを重ね、現在の『COVO HI-END』では、「遅聴・速聴」「逆聴」「脳波フィードバック」が可能です。

2007年『SATメンタル・ヘルス・プログラム』発売
「うつ」が社会的に問題視され始めたことを発端に、そんな時代に、輝ける人生を歩んでもらいたいとつくったプログラムです。プログラムを販売するだけでなく、コーチングサポートなども充実させていきました。

2008年『デール・カーネギーズ・ヒューマン・モティベーション・システムズ』発売
デール・カーネギーは、自己啓発分野ではナポレオン・ヒルと並び称されることも多い人物です。そのため、このプログラムの発売は、長年の課題でしたが、ついに実現させました。

2009年創立30周年を迎える
この年、自己開発・脳力開発のリーディングカンパニーとして、株式会社エス・エス・アイは創立30年を迎えました。必ずしも順風満帆な30年ではなく、幾多の失敗を乗り越えた結果です。
「成功」「幸せ」は、いつの時代も誰もが望むものです。その事実が変わらないかぎり、私たちの役割は続くといえるでしょう。

2010年『SSPS-V3プログラム』発売
『ナポレオン・ヒル・プログラム』も『ジョセフ・マーフィー・ゴールデンプログラム』もなかった時代、完全なるオリジナル商品としてつくられたのが『SSPSシステム』でした。その『SSPS』の最新版は、「香り」も取り入れて、まさに五感を刺激するプログラムとなりました。

2011年10月『COVO<クワトロ>』発売
初めての“全面フラットパネル方式”を採用し、視覚学習効果とデザイン性両面の向上を実現しました。よりスタイリッシュな脳力開発を可能にしていきます。

 
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